12月 27, 2011
12月 23, 2011

(出典: acricket86poeticevilから)

11月 26, 2011
ライフライン「テレフォン」について
あらかじめクイズ回答者が用意する4人のブレーンで、回答に困った際に電話で助けを求められる制度です。困った時に・・・が基本ですが、以下の規制から実は必ず1回使用しなければならないのです。
民放連の自主規制により賞金限度額は1人につき200万円までと定められています。
そこで、ブレーン4人をあわせ、5人で賞金上限1,000万円を獲得(1人200万円)するように工夫されているのです。
11月 5, 2011
asiamoth:

台湾の士林夜市のびんろう屋さんです!あと来年の2月のファンシーフロンティア申し込んだZ!… on Twitpic

アオザイの構造がよく分かる写真ですねー(棒)。

おっちゃんが素の表情でワロタ。

asiamoth:

台湾の士林夜市のびんろう屋さんです!あと来年の2月のファンシーフロンティア申し込んだZ!… on Twitpic

アオザイの構造がよく分かる写真ですねー(棒)。

おっちゃんが素の表情でワロタ。

(petapetaから)

26 名無しさん@涙目です。(茸) :2011/11/03(木) 23:32:28.49 ID:tGQ0PbYw0

介護は嫌だけど刑務所は良いのか

380 名無しさん@涙目です。(北海道) :2011/11/04(金) 00:12:29.16 ID:Ig3f6vpW0

»26
介護より年齢からいってさほど重労働ではない作業をして
あとは淡々と時間と規則守れば三食飯が出てくる刑務所の方が楽だと思ったんじゃ?

386 名無しさん@涙目です。(熊本県) :2011/11/04(金) 00:13:43.70 ID:Dv5cVWn10

»26
介護は絶望の道を進むだけだが、刑務は釈放という希望に向かって進むわけだから耐えられるんじゃない?
てか、多くの人がそういう考えになったら暗澹な世界になるね。
559 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 10:38:19.48
昔日本で焼き芋売るふりして麻薬うってて逮捕された人がいた。近所の人が
「焼き芋やなのに焼き芋がロクにうってなくていつも売り切れなので怪しまれた」らしい。
ちなみにアメリカではホットドッグ屋を隠れ蓑に麻薬を売っていた人がいた。
怪しまれないようにホットドッグもキチンと作っていた。
怪しまれないようにおいしいホットドッグを作るために、産地を厳選したソーセージを入荷し、
パンもきちんとしたパン屋と契約を結んだ。
おいしくて評判になり、いつも行列。大勢の中に麻薬買う人は紛れていたので
警察にマークすらされなかった。
しかし、ある時きがついた。店の利益の8割が副業であるホットドッグだったのだ。
その男は警察に自首して司法取引によりほぼ拘留期間なしに娑婆にでて、
ホットドッグ屋として成功している。
警官には割引があるという嘘のような本当の話がある。
10月 27, 2011
zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

(pcatanから)

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

10月 23, 2011
naglly:

空だって飛べるはず

naglly:

空だって飛べるはず

(mako-28から)